3月に受講した講座の中で
筆頭先生がタイトルにあるようなことをおっしゃっていました。
きちんとメモを取っていないし
前後の流れを覚えておらず
後から送られてくる動画を待っていました。
それが今日届いたので
時間がある時に復習がてら観たいと
心の声⭐︎
そんな心の声を聴いていたら
「生命というのは3次元体。」と
今、説明をされてるYouTube「神結チャンネル」の中の
表ひろあきさん⭐︎
今日上がった動画みたいで、YouTubeがあげてきたので夕食後に流していました。
「自分のためだけの祈りはかえってこない」と今はお話しされています。ソレを聞いて、今日のブログタイトルとリンクをして、「きっと人間が、水や木を、家を建てるなどの理由で土地をならす、商売のために、木を売るために木を倒す、それは
おおよそ自分のためだけの行為と言えるので
天はそんな自分勝手をした人間の子孫の存続を望まないのだろうか?
ソレは残酷に聞こえるけれど、天のことわりな気がする」と心の声が言います。木は酸素を出している。多くの人の命を支えている。井戸の水も同様に。
木も水も、今は誰かの土地の中にあったとしても、その人やその家族やその地域だけのものじゃないから。
そもそも、土地ですら、本来は固有の人間の所有物じゃない。所有というよからぬ人間の感覚が今の資本主義をつくってしまった。それを意識して
地球にあるみんな木、みんなの水
という意識を持つ人が増えますように⭐︎と心の声。
とにかく、井戸も木も、その扱い方と結果について、自分が見聞きしたこと以外のデーターも集めたいので、先生の過去の授業を再度聞いて、4月は東京まで行って先生に他の事例を聞きたいと想う。
早めに寝たい18:16
目がかゆいー
