パッと商品を見た時に
「あ、これ、未来で使いそう!」
と、心の声が伝えてきた品物を
百円均一のお店で
数点発見したので
約10個ずつほど購入してしまいました。
百均でカゴが埋まりそうなほど
お買い物をしても
そんなに高くはない。けれど
すぐに使うものでもないから「ちょっと無駄だったかな?」という
心の声もレジ中に聴こえてきましたが
「でもきっと使うからよし」と
すぐに別の心の声が追ってきました。
「使うからよし」と想える背景は本の購入によるものが大きいと思います。
買った本の中には
すぐには読まない本もあるけれど
必ずどこかの時点で読むことになってきた本がたくさんあることを経験上知っているからです。
だから
ピンと来たら、少し(2秒ほど)悩みますが、結局は買い物カゴに入れます。
もちろんすごく高ければ悩みますが…
ピンときたら行動をします。(例えば、あの人に連絡したいと思ったらすぐにするとか…カフェに行きたいと思ったら、すぐに出かけるとか…)
心の声を聴く前=思考を始める前
にピンとくることもあり
そういう場合は
その前に
カフェなどで未来に焦点を合わせて
思考が巡っていた場合が多いように感じます。
先に思考をしているから
聴こえてくる声がある。
ピンとくることがある。
その声や取った行動が正解なのかは
未来にならないとわからない。
だから今が楽しいんだと想います。
正解と自分で書いおきながら
「結果に正解や不正解
といったジャッジは本当は存在しないはず。」
という心の声が聴こえてきました。
その声の背景には
「全ては自分を信じたからとった行動で
思ったような結果が得られない場合は
その経験から学ぶことになり
その学びは次の何かに繋がる要素になるから
結果オーライ。」と考えている自分が存在するようです。
その存在する自分を知るにも、
自分の場合という、自分の経験上そうであったと知る「自分による自分の経験」が必要で
その経験を積み重ねたから聴こえる声がある。
その声の多くが
今となっては、無意識で使われる「自分の行動指針」になっていることに
こちらのブログを書きながら気づきました。
(目には見えない自分の認識しているものが、書くことで見えくることを再認識中…「書くことも、やっぱり好き」という心の声が聴こえてきます)
タイピングをしながら
「全ての自分の行動は自分の責任。」
「行動をして得られる
経験や学びには時間がいる。」
「経験や学びに費やした
過ぎた時間は二度と戻らない。」
「使いすぎたお金は、稼げば、また手に入る。」
「けれど過ぎた時間は命の時間で、命はお金では手には入らない。」
「だから時間はとっても貴重。」
「時間の使い方も
自分が決めているのだから
どう使うかも自分の責任。」
「仕事で使う時間も自分の責任。」
「 時間はとっても貴重
大切に使いたい。 」
そんな連なる心の声を
聴いた22:33
手でノートに書くより、パソコンにタイプする方が
心の声を色々書き出せて便利なようです。
さあ!明日からもまた新しい一週間が
始まります🎵
今日の出会いが
先週の先に続いていた未来とは
また違った未来へと繋がる
一週間になる。
今日、ご一緒して下さった方
ラインで会話して下さった方
皆様
ありがとうございました🎵