合流してから映画館に向かう途中
「ネットでちょっと読んだけど
映画の評判が、あまり良くないね」
とAさんはおっしゃいました。
なので私は
「一応、私も、映画の時間を調べた後に
勝手に記事が上がってきたので
さらっと評判を読みました。良くない記事が
多かったように感じます。」
と事実をお伝えした後に
話しながら聴こえてきた
心の声↓↓↓
「私は過去に
どの映画を見ても
良くなかったと
感じたことはないですよ。」
とお伝えしました。
そうすると
「そうだよね。作る側の気持ちになれば
みんな一生懸命作ってるんだからね。」
とお相手の返答により
会話が進みます。
会話の返答から考えると
ネット記事で、評判が一応目に入ってしまったお相手も
私とほぼ同じ見解だったようです。
続いて私は
「実写版のディズニーの映画だから
制作に莫大なお金はかかっているし、
台本を読んでその制作費を出資された方が
たくさんおられるはずだから、
物語が原作通りなのかは別として
物語も面白いはず。
それ以外に、映像や音楽、歌、衣装など
あらゆる視点で
一つの制作物として
私は、どの映画も柔軟に楽しむので
今回の実写版も見終わったら
絶対、私は満足しています!
原作と違ってもそれはそれで問題ないです。
絶対、映像が綺麗なはずです!」
と心の声が聴こえた通りに
心の声=意見
をニコニコ笑顔で発話しました。
ネットで良くない記事(感想)と言いますか
行き過ぎているように感じる悪評を書く人も
それはそれでいいと想います。
なぜなら今は
昔よりも
自由な時代だからです。
誰が何を言おうと
誰が何を書こうと
何を読むかは私たちが選べます。
選んだ記事を読んだ後で
自分がどう想い
どう感じ
どう行動するのかも
日本では自分で選べます。
どう行動するのかが
きっと大切。
それこそが、個性豊かな時代かな?
自由な時代かな?
心の声も自由に聴いて
見解が同じような仲間と
自分にも相手にとっても
最高に心地よい時を流れさせ
未来を創造していきたい٩( ᐛ )وと
映画で再認識しました。
一人の時間も
一緒の時間も
最高に楽しく!
未来から流れてくる時間を
しっかり捕まえていたい!
余談:映画は最高でした。映画制作に関わった
全ての方に感謝_:(´ཀ`」 ∠):申し上げます。
ありがとうございました。
また、
6月6日から上映スタート予定の
「スティッチの実写版」が楽しみです!
楽しみを提供してもらえることも
ありがたいです。感謝。