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#742【未来時間創造】「家訓を作れよ!」とスピリチュアル系話「30本の赤い糸の接続先」

昨日の授業では筆頭の先生が

「ここは子どもがいるやつも多いよな?子どもができたら、おまえたち自分で家訓をつくれよ!」とおっしゃっていました。

「お金や財産と結論だけを子どもに引き継がせるから、あの大きな〇〇財閥〇〇財閥もつぶれたんだよ。金は結果なんだよっ!戒律という家訓が受け継がれないいといけないんだ」といった「実名つきの例え話」を織り交ぜながら

「おまえらに家訓を作れるほどの経験値がない場合もあるよな?そういう場合、初めは仏教の基礎の『身口意一致』からでも教え始めたらいいんじゃねぇ?後から変更していってもいいじゃん。そうやって各々の家庭で子どもに継がせる家訓を作っていけよ。」

「殺すな、盗むな、嘘をつくな!とかも仏教の教えにあるけど、今はみんな法律に入っちまってるから、当たり前すぎて家訓に入れる必要ないよな。」

「建前も嘘だぜ。あと、イヤラシイ生き方をすんなよ!例えば学歴だけでのし上がって人の上に立つような生き方だよ!イヤらしいと思わないか?人格じゃなくて学歴で人の上にたつんだぜっ。おかしいだろ?そんな世の中。」

「ここで学んでることも、自分の言葉で子どもに説明できるようになっとけよ。お前らの子どもが成人する頃には俺ら死んでるから教えらんねぇんだよ。親が無知だと子どもが馬鹿になんだよっ。お前らみたいに30過ぎたやつが、今更こんなこと学んでも、おせぇんだ。俺の8万人いる生徒の中には、親が賢くて5歳から学びにきてるヤツもいる。そこに貼ってある俺の卒業生の写真、何人かは自分の会社を上場させてるやつがいる。写真のやつらみんな経営者だせ。いろんな家族をやしなってるぜ。法人税納めることで税が使われて障害者とか助けてんだぜ!おまえらも、そうなれよ!ま、今のままじゃ無理だろぅけどな。お前ら顔が情け無い顔してんだよ!甘やかされて育ったばかども!生まれた家に変にお金があって勉強できる環境が変にそろってるとな、生ぬるく生きて、その上日本から一度も出ることもせず、自分の地元から出ることもせず、ヌルヌル育ったんだよ。他の国では、若者はもっと引き締まった顔してるぜぇ。みんな生きるのに必死だからなんだよ!だからイノベーションも起こしていくんだよっ。稼ぐ能力もつけるんだよぅ!でもな、お前らに期待してるぜ。まだ間に合うから億万長者になれ!そして日本を引き継げよ。」

「今の日本の教育で教えてるのはGHQが作ったヤツやってんだよ。80年以上前の日本で施されてた教育とは全然違うんだよっ」

「近代のアメリカから押し付けられた知識ばっかり詰め込んだやつらが原子爆弾つくってんだぜ?おかしいだろ?人の上に立つやつが人殺しすんのかよ?おかしいだろそんな世の中!だから、子どもに大学なんか変に行かせるなよっ。」

「今のアメリカみろよ!あれが数十年後の日本だせ。大和魂を殺すGHQの教育にそまってたら、やばいんだよ日本は」みたいな、いつもながらの〇〇節。

書きながら昨日の授業内容の一部を思いだじました。

大学について先生の話が記憶に残り、指が勝手に動きここに書き残した理由は甥っ子が大学へ行こうとしているからです。(余談:いつも日記を書き始める時には、何を書くか考えていないのです。おふでさき?みたいな雰囲気で日記を書いてるひもあるかもしれません笑)

私の父も甥っ子に余計なことを言ったポイくて、ほんの少しだけ不安も…。何故なら「父が義務教育で受けた教育」は全開でGHQのソレなんだから、その状態でただ「大学は行った方がいい!いい会社に入れる!生きてける!」という説を今のZ世代に伝えるのは、まず根本的に生きてる意味を考えると違うし、ましてや今は時代が違うし、「色々とメディアでは報道されない事実に、世界の構造に、外から見た日本の現状に、AIの行先に」と色々な視点から説明したうえで、どんなパターンで大学は行けばいいのか説明してくれてたらいいけど‥とはいえ私でも役不足ですが。

話が逸れましたが、先生方の話を総合すると、医者や宇宙研究者などを目指すなら大学へ行く意味がありそうってことで…

昨日の長い授業内容を全部書くこと時間がかかりますので、この辺りで終了します。

学校のことについて最後に一つ記録→昨日、スクールの価値について考えていた「心の声」を書きましたが、先生たちのお話は「ソレ知っているよー」という内容も多々あり「新鮮さが無い」退屈な時間もあり、「時間が勿体無い気がする時」もありますが、それでも「自分が深掘りをして答えを出した、教科書に正しいと書いていない色んなソレを信じて生きてきたので、自分が導き出した答えの一部と先生方のお話が、ここにきてハマると言いますか、言い換えれば答え合わせになると言いますか、とにかく「学びの時間、いい感じ」です。「自己肯定感が上がる「という意味でいい感じっぽいです⭐︎周りも、自己肯定感がしっかりしている人も多いという意味でも波動が軽くて雰囲気も明るくて良い。

また、スクール在校中は、全国のスクール生が合流して「長野、京都奈良、九州、インド、ギリシャ」等に行く「研修旅行」にも、レベルが上がるごとに申し込めるそうで楽しみです♪200名ほど参加する研修もあるそうで‥それは今年の初夏に開催されると昨日聴きました♩それには参加を決めてあるので楽しみです♪

筆頭先生が「自分で作れよ」とおっしゃった「家訓」といえば、こちらのブログにも今日まで何個か書きましたが、その家訓を一部思い出しつつ拝聴していました。その家訓の中には、「祖母が一代で作ったっぽい家訓」があり、代々伝わっていた訳ではないソレを家訓と呼んで良いのか疑問がありましたので、「一代家訓も家訓」と知れたことも答え合わせになりました。

そして、「家訓はどんどん変えていい!」とのことでした。

で、「私が子どもに伝えたい家訓」について考えていたことをこちらに忘れないように記録↓↓↓

私なら、「赤い糸は伝説では約30本ある」と「赤い糸で決まっている相手とのご縁も、たとえ糸が繋がっても相手がプログラムを実行していなければ、弾かれる」という家訓を語ります。(そして、今、受け継いである家訓も伝えます⭐︎)

と言うのも2024年の10月、「結婚が決まっていた彼」がいました。一緒に住む場所も決まり、生駒のお婆様チャネラーさんに2人の行く末を見てもらって結婚のOKも出ました。(相手からアプローチされた場合は、安全かどうかを、チャネラーさんに見てもらっていました。その理由は一つで、「相手の本気度を知りため」でした。男女の人間関係が発展するときには双方にホルモンの影響を受けていないか気をつけたいたほうがいいと考えています。それに「嘘をつこうとしている人間にハマると絶対ハメられ騙される」というのが祖母の家訓だったのて、念のため聞きに行きました)

その時に、チャネラーさんから「私たち2人の前世での繋がり」も聴いていないのに、教えてもらっていました。

また、「あなたたち2人は生まれてくる前に結婚を決めている。お相手から『前回では巫女だったあなたとは結婚どころか恋も叶わなかった。地域を良くする話し合いでお助けすることしかできず。だから次に生まれ変わるときには必ず一緒になってほしい。』と懇願されて、あなたがOKした方だから大事にしてくれますよ!だから恋に落ちる速度も、お相手が結婚を決めるスピードも早かったでしょ?」と言われていました。

そのときに、過去を思い出し「赤い糸30本伝説」は本当なんだなーと思っていました。

しかししかし、相手は元パイロットなのに、アルコール中毒ぽかったのです。その彼は、退職をして起業し事業を軌道に乗せるその三年の間にアルコールにハマっていったとか。その彼は一つ歳下で、たまたま地元の駅近のマンションに住んでいて、初めはデートで「アルコールを浴びるほど飲む姿」も可愛いかぁと思っていたのですが、何かひっかかっていました。ひっかかるとは「危険信号」みたいな感じでソワソワする感じです。直感というものでしょうか。で、自分のその直感は当たると学んでいたので、ある時口論に発展したときに「俺は酒だけはやめられない」というのでお別れすることにしました。

お別れ理由は、「家訓」にアルコールに関する内容があったからです。「毎日2合の飲酒を三年続けたらアル中になる。アル中と結婚したら悲しい人生になる確率が上がる。相手がボケるから老後寂しくなる確率があがる。」みたいな家訓です。「習慣化された適量を超えるアルコールが脳を破壊」するみたいな理由もついた家訓でした。「2合でアル中になるなんて?」と聴いた時にはビックリしましたが、「毎日、飲酒をする2合」は自分や自分の魂を破壊する量なのかもしれません。

その彼とお別れした後に、その生駒のチャネラーさんの予約を入れました。なかなか予約がとれないのですが、その時はすぐに会えることになりました。「赤い糸があるのに、しかも、前世で離れ離れになる前に向こうから次の世での叶わなかった結婚を頼まれていたのに、何故別れることになったのか?」その理由を聞きたかったのです。私が悪かったかな?とか感じたりもして‥

するとその小柄な背骨の曲がったおばあさまは、「人には生まれてくる前に、自分はこのように生きると、神様と相談して決めてあるプログラムがあります。そのプログラムを双方がまっすぐに歩いていたら、縁が離れることはない。しかし、どちらか一方が今回のようにアルコールに走る、その他にはギャンブルにハマる、精神薬を長期間服用する、覚醒剤に手を染める、仕事に全力で向かわない、志をたてて始めた仕事なのに途中から志を置き去りにしお金儲けに走る、など

自分が己で神様と決めたプログラムを外れた時に、糸は切れるんですよ。というか、自分できめた人生のプログラムにしっかり乗って歩いている側が、プログラムから外れた方を切る。無論、何かにすがりついてからない場合もあります。」

「お相手に家族や世間からの影響があったにせよ、ただストレスにさらされて何かに逃げたにせよ、様々なプログラムを外れたそこ理由は仕方ないけれど、それに同情したらあきませんよね。」

「あなたは、それに同情するタイプだったんですよ。これまではね。あなたは優しすぎたの。『自分がどうにか助けてあげよう』想ってきたでしょ。それが良くなかった。それじゃあなたが幸せになれませんよね?」

「プログラムを外れる理由になった目の前の壁や訪れた不運に負けそうになっても、自分で壁は乗り越えてないといけませんし、自分で変わらないといけないんです。」

「基本、プログラムから逸れるとこちらからは助けられないのよ。親でもね。」

「多くの場合や女性が働くことのなかった近代は、相手がお金持ってるとかで縁を繋げるけど、あなたは魂の声にしたがったんです。」

「縁はたくさんあるから、そんな自分でプログラムから外れた相手と一緒にいなくていい!さっさと別れて良かったですよ。それまでもね。」

「で、相手も、『あの人は口うるさい』と言って、もうあなたのこと嫌がってますわぁ。だから、さっき、LINEして謝ろうかとか言ってたのやめときはったら?というか、連絡しても相手は返信してきませんよ。魂が次の新しい出会いに向いてるわ。」

みたいなことを言われました。

「結婚をするとね、相手の家のカルマを引き継ぐからね。そのカルマにより結婚して運が良くなる、良くならないっていうのも関係してきますよ。相手の家の徳というかね、相手のご両親だけでなくキョウダイ、親戚、先祖がどんな結婚してるか、どんな過去を過ごしてるから、そんなも調べないといけないんですよね。カルマが必ず出てきますから。」とか言われたことも思い出していました。

だけれど、この点について、昨日の学びの筆頭先生は全然違うことを言っている。

男と女の違いなのか?

まぁ、お二人の経験値も霊能力みたいなものも思想も違うのでしょう。

「さてさて、何を信じるか?誰の意見を信じるか?自分の心の声を信じるか?世間をきくか?」といった判断をする、こんな場面に何度も遭遇してきましたが

「何が本当なのか、それは

自分が体験して自分で答えを見つければいい。それも

生きる意味。生まれてきた意味だよねー

最後は自分の心の声に従うのが

後悔をしない。」と

心の声がいいました。

長くなったかも。19:26

「え?集中すると時間がたつのがはやい。」と追ってくる心の声。

たしか18:20ごろに書き始めたんだけれど。

今日の日記、もしも「紙の日記の時代」なら3時間くらいかかっているのだろうか?

とはいえ、「書くことは内省に繋がる」から3時間かけてでも出来るなら良いのかも。

書くことで家訓を作っているのかもしれない。

皆さんは、子孫に、または後輩や部下や生徒に、伝えたい家訓はありますか?教科書には載っていないモノ。それは宝物かも⭐︎

朝:起床30分以内にタンパク質をとる!フルーツはジュースはやめて今日も食後へ⭐︎

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この記事を書いた人

始めは、英語、営業、カウンセリングの
スキルを使い仕事に従事しました
「転職記録」を書いていました。

海鈴と申します。

その後
「『心の声を聴く』とは
何をどのするのですか?」と
ご質問を頂くことが続いたことをきっかけに
主に「その日の心の声」と「行動」を
日記として書いています。

最近は、今ある「時間」が
どこの時点の過去から
どのように
「変化してきたのか」を
後から自分で「分析」する時にも
こちらのブログを活用しています。

有益な情報は多くないかもしれませんが
どなたかのお役に立てれば幸いです。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

マリンベル

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