たまに思うけれど、話せば話すほど
①「会話が盛り上がる」パターンと
論点のすり替えなどがあり、話すほどに噛み合えない
②「会話が盛り下がる」パターンがある。このパターンは血圧は上がるから身体にもきっと良くないと感じる。
1日の中で①②の両パターンを経験することは滅多にない珍しいことだけれど
今日は、ナウ23:58までに「両極端なレベル」で
①②両パターンを経験した珍しい日でした。
差が激しかったからか、ものすごーく体力を使った感があります。
そのインターバルで、先輩から夕方電話がなったけれど
その会話の内容を思い出せないくらいグニャングニャンにつかれている。珍しーぃ自分の状態。
夕食時の会話のズレ、説明しなければならないことの多さが酷かった(泣)ま、ある意味それも楽しい時間ですが…
相手も同じように感じているはずですが、自分の視野でしか物事をみていない相手、言い換えるなら自分の分析力に自信をもっていている人と話をするときには
数字という根拠を持ちだすことが
「話を簡潔に通じ合わすことのできる唯一の手段なんだろう」と反省した夜。数字のあるなしの前に、会話相手は「論理的思考力」を鍛えすぎたかわりに「共感力」が欠如する型パターンだったかもしれないけれど…
「あーぁ。一日の最後の区間でどっぷり疲れたよぉ。」と心がいう。
「そんな時は、浴室の電気を消し真っ暗にして、キャンドルのライトだけで湯船に浸かりたい」と心の声。
「火のユラユラをゆっくり眺めたい」。
「明日は、アポの時間まで、気が済むまで寝たい」と追って聴こえる心の声。
ま、
人との交流が増えると当然ながら会話の量も話題も増える。
だから、脳もよく回る。
ということで結果「疲れても、脳は若返った」とその時間をポジティブに捉え直しておきます。
皆様、今日も、たとえ会話相手と話が通じなくても、心臓に負担のない時間をお過ごしくださいませ⭐︎
【余談】今日
I love apple everyday.というフレーズを耳にして咄嗟に書き留めた。
すごく素敵な文だと想った。
