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#716【未来時間創造】チケットの件でレスポンス分析中。後半は元夫の良くない話あり閲覧注意。

【ものすごーく長い日記になりました。23:21。(大好きな湯船に浸かっていたからか、リラックスしていて書く指が弾みました。)かつ、情けないのですが、今日まで書いたことのない元夫の好ましくない変えられない過去バナシも書いてしまいました。初公開な心の声です。後で削除するかもしれませんが…でも、今の私の心の声なので、恥ずかしいけれど残しておきたいと心が言います。ネガティブダイエットをしている方、波動を調査中であったり、ポジティブな言葉や、素敵な言霊が大好きな人たちは後半の閲覧はお控え下さい。素敵な結婚を夢見る乙女たちも流し読みでもおやめ下さい。乙女は素敵な結婚生活な話を読んでくださいね♩その方が未来の役にたちます!いい映像と良い言霊が未来創造には欠かせないからです!】

「ジューサー」を持ってきていないので「フレッシュジュース」を楽しめない朝。

「ビアレッティ」も持ってきていないので自宅でサクッと手軽に「エスプレッソもどき」も楽しめない朝。

カフェに行ってますが…

ということで代わりにココアを買いました🎶

【以下AIより】

純ココアにはカフェイン以外にテオブロミンという成分も含まれており、血管を広げてリラックスさせる効果が期待できます。【以上】

昨日のチケットの件は、一番にお誘いした歳下の友人が「用事がある」とのことで、夜にお返事を下さいました。直後に

年上の、女社長お二人にもダメ元で連絡をさせて頂きました。

すると、お二人とも即レス!経験から即レスに近いだろうと想像はしていましたが…で、肝心のお返事は「お仕事で関東に居られない」とか…

断られちゃった3回もの「残念な気持ち」を抱えながら…(一人で行く気満々だったのに、自分の感情の移りゆく様を見ていて面白いです)

その後、せっかく頂いた残り一枚のチケットの「当て」(もちろん無料です⭐︎)を探して欲しいという優しい気持ちが入った依頼っぽかったので

四人目になる、学びの場の同期である少し歳下のメンズにお誘いラインをしました。

それは昨晩23時前のこと。連絡をするには遅い時間で失礼なのは重々承知で(°▽°)「ご一緒しませんか?」と添えて舞台サイトを送りました。

そしてお返事のところは、ナウ22:44まで、音沙汰なし。「もしかして連絡時間が失礼だったかしら?」とか気にしつつ…

お誘いした4名の皆様がお忙しいのは承知の上ですが

私の「ツイツイやってしまうこと」の一つである「データー分析and収集」を始めてしまいました。

せっかく双方の貴重な時間を使うのだから、レスポンスに関して、お返事内容も含めて分析したりしています。

中間結果は、こちらが入力してからの「レスポンス速度」の項目だけに絞ると

激早なウィメンズ(女性)お二人!お二人とも私より歳上であられます。

かたや、レスポンスには約6時間と素早いメンズ(男性)、と約23時間後もまだなメンズ一人。お二人とも歳下であられます。

(しかし、小耳に挟んだ「人伝いの情報」によるとゼット世代的にはラインは「3日放置」とか普通なようで、2日以内に返信があるのは早い方なのでしょうね?⭐︎全てのゼット世代を一括りにする失礼をお許し下さいませ。もちろん人それぞれの感覚があります。それぞれの年代、いや年齢にかかわらず、時間感覚などレスポンスについては背景が色々と存在するはずで…Wi-Fi環境が常によくない場所にすんでいるとか…〇〇が普通と書くのは特に今の時代はナンセンスです…)話がそれました。

話を戻しまして、

経験値の高そうな、人の食いぶちも稼いでくる会社経営者ウィメンズ二人と

サラリーマンなメンズ二人。

ビジネス上のやり取りでもないのですし

ビジネスの関係であったとしても、(いつも書いている通り)どちらが良い悪いの善悪二元論の話をしたいのではなく、ただその事実を見て書き出しているだけです。

自分で会社を経営してれば、利益率の良いいい案件が入ったのかも?とメールもラインも開くのが楽しくなったり

逆に、経営してようと雇われていようと、フリーターであろうと、職なしであろうと、例えば「また社員が何かやらかしたのか?」「また子ども学校でケンカ!?」のような状況で、言い換えるなら大雑把に括った「クレーム」の対応(家族や彼氏彼女からのクレームもどきも含む)を急ぐ必要がある立場に常にさらされているなら、レスポンスが早い場合もあるでしょう。

妹のように子どもが二人以上いて家事と育児と仕事の両立をしていたら携帯なんて見る暇はないでしょう。

どちらにせよ、四人では確実なデーターにはなりませんので後ほど「レスポンスの速さ」に関してAIに尋ねてみようと思います。

【ツラレテ思い出したことメモ】数年前に20歳くらい年上の経営者が「メールもラインもレスポンスの早さは仕事の「契約成功率」=「会社生命」=「自分の食いぶちand家族と社員の生活」に大きく関わる。

だから、他の人や他の企業よりより先に問い合わせに返事をしないといけない!」と皆の前でお話されていたを思い出しました。

思い出した中身には「その理由」も含まれていました。

で、その理由とは下記のような内容でした。↓

「自分に連絡をくれる、プロジェクトや企業などの担当者は、どこの取引先が自分たちの要望を叶えてくれるのか知りたい。そういった要件が決まっていかないと仕事が進まないからね。その問い合わせをしてこられた方だけでなく他の部署や他の企業が絡む場合もあり、案件がサクサク進む方が、相手の心境が軽やかになるから、返事の内容がどうであれ、こちらの提案がどうであれ(良ければ良いに越したことはないが)返事は早くしてあげた方がいいですよね。」と。

今思うと、あれは私たち後輩への「遠回しの教育」という

愛だったんだなぁーと気づきました。

その先輩のそのお話の中には、「嫌味」も「大して何も知らないくせにな上から目線感」も「押し付けがましい感じ」も皆無です。常に皆無です。だから「純粋に後輩に伝えてあげよう」といった感覚の純粋な「愛」を感じられます。だから、その人のお話は聴いておこうと思えます。「小さなことでも、そういう細かいところが企業の存続の命運を分けるんだろうなぁ」と少し生意気な心の声も聴こえてきます。

そういった当たり前のようで、見過ごされがちな仕事のスキルを教えてもらえるのも

大変有り難いことでした。

今は、教えてもらえるような年齢でもなくなりましたが

「若い頃にたくさん叱られる自分」であったことに、ここにきて先輩方に感謝の念が沸きます。意地悪や嫌味なんてものもない、いい諸先輩方にめぐまれた38歳まで。

社会に出てから「甘えのきかない環境」で教えられる数々の教訓の「重要さ加減」が現代に通用するかは別として

家庭内で教えられる

人を裏切らない、言葉を違えない、嘘をつかない、人に自然に親切にする、明るくハキハキ話す、挨拶は自分からする、喧嘩をしたら両成敗!といった

家で教えられる道徳のような基礎はあるという前提で

企業がお給料を払いながら人財教育を施すことのすごさも

この年齢になって気づきます。(もちろん、会社のために働いてあげているという意識の方も中には居られるかもしれませんが、私はそんな感覚がなかったので…自分サイドの感覚でしか心の声が書けません。あしからず。)

先週の土曜日の「講座内容」もそんなお話が盛りだくさんでした。「また別の機会に学びの内容を復習で書きたい」と

心の声。

書いていたって、自分が全てできているかと問われれば、怪しいものです。

ただ、私が先輩たちになつき、お願いをする形で一緒に行動させてもらっていた諸先輩方から教えてもらったことは

「大切に、それを守れるようにしていきたい」と

いつも想っています。

だから、反抗的な態度に出たこともあったエステ時代の先輩なんて、まだ夢にでてきます。ついこの2月7日土曜日の朝も、その徳⚪︎先輩のドアップなお顔と声が生々しい楽しい夢で起きました。

不思議なことに、元夫たちの夢は今日まで一度も見ないのに、遠い昔の10代20代の頃の関わりのあった人たちは頻繁に夢に登場します。

そういえば土曜日の勉強会で、その夢の質問をした方がいました。

実はその方が冒頭に書いていた舞台チケットの、4人目にお誘いしたメンズサンなのですが、私と同じように過去の職場の楽しい夢を見るそうです。そしてそれは「何か、自分の描く夢や将来やりたい事へのヒントである夢なのか?」と質問されていました。

先生は、「そのように考えるのではなく、その夢が今の自分にどう活かせるだろうか?」と考えて欲しいと

おっしゃいました。

まさかまさか、「そんな夢を見ること」や「夢の内容」や「それについて思考が巡る意味」について、似たような感覚で疑問を持つ人と出会えるとは思っておらず

朝方に見た夢について少し考えたりしながら、、学びの場へ電車で向かっていたので

その質問がなされた時には不思議な感覚を覚えました。言い換えるのならシンクロにプチ驚き喜びました。(私の自分データー上では人生にシンクロが発生する時は良い兆候なのです)

「出会うべき時期に気づきを与えてあえる出会いが用意されている」といった言葉や

「自分に起こること、その全てが偶然ではない」という言葉たちが、いよいよ現実味を帯びてきます。

こんなにもシンクロが頻繁に起きたり、「棚からぼたもち」的に引越しをしたことなど、2回目の転婚後から続く道を将来の自分が振り返った時、どんな感覚で過去を眺めているのか今から楽しみです。

さてさて、私は魚座さんなのですが

やっと、海王星と土星が魚座を抜けていきます。長かった試練の14年がやっと開けて「開運の一途を辿る未来」が用意されているそうです⭐︎(海王星は既に抜けました)

そんなことを言われて「嬉しさ全開」な最近。

気を引き締めて参りたい!

この14年も運も良く「色々楽しいこと」や「波動の合う自分にとってもいい人で、世間からもいい人と言われている人」たちに恵まれてきたのに、ここからが良くなっていくだなんて⭐︎⭐︎⭐︎

自分の未来時間が楽しみです♪

あの裏切られた日々を思い返してしまいます。数少ないので忘れられず、それは、その男たちの入籍「後」に手のひらひっくり返すような、嘘をついて結婚に及だとも考えられる言動、それに対して一切謝りもしない男性たちのこと。それどころか「とついできたら嫁は、嫁いできた方に合わせるのが普通」といって、私が提示した二つしかない結婚前条件を「本音と建前」という理由をもちだして、「だれが本当のこと言うんですか?本音と建前って使い分けますよね?」と言って結婚前の約束を破っただけでなく、自分の「嘘」をもののみごとに建前の話へとすり替えて、かつ、それが嘘になると説明しても、一切謝りもしない元夫。その言動を聞いた日から離婚を切り出しハンコを押してもらうまでに取られたあの時間。結婚前にしたあの話し合いの時間を含めて「あの約束の話は本音でさなく建前でした」というなら結婚なんてしてないので、「時間を返せ!」という点で、ものすんごくイ〜…。

そして、私を束縛した9歳も歳上男。元夫一人目も仕事中にナコードさんから声をかけられた縁とはいえ、二人目も婚活で自分が引き寄せたので自分のせいとはいえ、思い出してしまうと、1回目のメンは腹立たしいのです。が、それらを含む過去を全て許してあげられることが、2026年の開運の一歩だそうです。とはいえ、元夫No.2はきちん母親に電話で謝罪があったし、私への好きな気持ちが爆発してあのような行為に出たと本人が母に謝罪したということで元夫No.1ほどの腹立たしさという感情は元夫No.2にはさほどありません。2回目だから慣れてしまったのかもしれませんが…自分の「腹が立つ」という感情を丁寧に分析すると「元夫二人ともに、私に、直接謝るという行為をしていない」という点が何より私の高いプライドを傷つけているようです。笑。プライドなんて無駄なんですが、私は、私が全て悪いという意味を込めただけではなく、気分よく終わらせる常識範囲で謝っているのにもかわ変わらず、言い換えれば私は祖父が常々もうしていた「喧嘩両成敗」の家訓にのっとり「こちらが謝り相手が謝るもの」といった独りよがりな「相手も謝ってくるだろう」なんて考えもしないほど、当たり前のことがスルーされて初めは違和感だけを覚えていたんです。とにかく、「私より5歳も歳上のくせに!な一人目」も、その後の人も、「キモッタモも器も〇〇」だった。魚座の14年の試練とは「それら」の「人への、ひいては人の言霊への期待を裏切られる」という意味の試練でしょうか?神様?と心の声。

そんな2回の結婚に関す愚痴は、人の悪口になりかねないので易々と話せず、時間の無駄なので誰とも極力話したくもなく、無論唯一話ができる家族にも、情けないので両親や妹にも詳しく事件を一つずつ話せず、ましてや歳下の知人たちには私はカッコいい歳上でいたく、教訓めいたヒトフレーズくらいは話ましたが怒りのその全貌までは誰にも話したことはなかったこの1月まで。

しかし、この1月、再会した、仮交際をしていた今は友人のメンズさんが、私の話を神様参拝の前に、お祓いがわりに聞いてくれています笑。実は、その仮交際の彼と終わったのは、口論になってにお互い信じられない言葉遣いで言いあって、二人とも滅多に出てこない違う人格を出し合った仲だったのです。だから、よりし信用できるといいますか…

人の悪口や噂話は自分がするのも、人のを聴くのも好きじゃないけれど…(「いえ、ソンナヒクイハドウハダイキライ」と心の声)

その友人とは「情報交換」といった名目の「自分を慰める理由に、過去を話し合い=放し合っています。

まあ、私の話が、8割ですが(°▽°)

あんなに他人の

良くない、面白くない、陰口を話すのは生まれて始めてです。

今これを書きながら、中距離ドライブの時間の許す範囲が大きいことも理由とはいえ、その友人に悪いことをしていると、反省しました。

やはり、人の話はよくない。しかも、その元夫たちは最終的には

私が入籍を選んだ男たちなのだから。しかししかししかし、あの、元夫が最後に自分の両親を引き連れてタイマンじゃなくて3人で新居に話し合いに来たその手腕と、話の内容(自分の妻をそこまで信じられないのか?)と言った意味で、妻の命を使って自分の家業をもりたてようとした言動に見え隠れする愛の欠如と家業を盛り立てる努力不足を妻に押し付けるといった情けなくある意味卑怯なところを含め、今でもその最後の場面を思い返すと、目頭から火が燃え上がりそうなほどに胸も喉元も脳天もムカつくのです。その腹が立つという行為によって、私のエネルギーが削がれていくのだから、ダブルで損をしています。それをわかっていても、その件について、3人とも一言も謝らなかった、こちらが話し合いになったことにたいして最後にお礼を兼ねて謝っているのだから、双方謝って当然なのに、その高飛車な(プチ資産家か知りませんが)その態度が!相手は自分の鏡なので自分もそうなのでしょう…

もう書くのを、やめよう。この感情を書き出したのは2021年に元夫No.1と約一年半の結婚生活を完了させてから始めてのことです。本当は好ましくない思い出や出来事や感情は「紙に書いて燃やす」と良いそうです。22:44。アップして軽く脱字チェックをしてたら書き足してしまった、初の心の声。私の本名で書いているブログじゃないので、元夫たちが誰か特定できないだろうということで、相手の良い宣伝になるような内容でないことも書いたけれど、「基本、やはり楽しい心の声を書きたい」と、心の声。

関西に帰ったら「こんな愚痴を速玉大社に行った時にずっと聞いてくれたお礼」を兼ねて

「またご飯でも、ラーメンじゃないモノをご馳走しよう!」と心の声。とはいえ、ガソリン代も車も元仮交際をしてた今は友人の彼が出して下さっているので

食事代くらい持って当然でした。しかもあの日はよく行ってたレストランが閉店時間でラーメンに…

あー。あー。お風呂に入ってスマホを久しぶりにしたからか、ものすごーく長ーい日記になってしまった。砂時計で想像すると命の時間の砂が3時間分も手からごぼれ落ちていきました。

くっそぉー!_:(´ཀ`」 ∠):バカ自分!

しかも、スマホで文字を打つために画面を操作するの右手の人差し指以外が、変にずっと開かれた形で固定されていていて

右手の指の数々の関節が痛いです(°▽°)

スマホのライトで目も痛い。

髪の毛を洗います⭐︎

明日が楽しみだっ⭐︎

あ、その元夫No.1とのソレで学んだことを、唯一ずっと聞いてくれていた友人で、元仮交際相手でもあるそのカレへも、私の元夫たちの「名前を含む個人情報」は、話していないのでご存じありません(当然のことですが)。

職業については、結婚生活のお金に関する背景もあり、話しておくこと必要が2024年12月からの婚活という特殊な背景故にありました。多くの場合、婚活のお相手から過去のお話は必ず聞かれます。

あーあ。過去の結婚のあの時間を無駄にして、またここでも命の時間を無駄にして。「いや」になる自分。浜崎あゆみさんのように、いろいろな物語をカッコよく素敵な短い歌詞にできる能力が欲しい…

とにかく魚座の皆様がが、試練の14年の終わりを迎えるのは2月の14日らしいです。

それまで、書くという力を借り

神社での祈祷の力を借りてでも

お寺での供養みたいな力を借りてでも

その二人の男たちとの過去を全て癒して

自分も相手も、心から許してあげたい。

「でもねぇ簡単じゃないんだよ。」と心の声。許せた気分になるのは、相手ができた時だけなきがします。そう今分析できる理由は、2回目の結婚生活のときは、1度目の、自分の時間を失った腹立たしさやある件に関する悲しさなんて思い出すことも、考えることすらなかったからです。人間って、いえ、私って単純です。時が、新しい恋や愛が、古傷を癒すのでしょうか?それは、書いてみて、読んでみて気づいたことで「いまだ実験中で、答えは死ぬまでわからない」と心の声が言いました。

また別の話を思い出しましたが、高校生の頃からトータル約10年付き合っていた元彼が、私にバレないだろうと考え、数回もの浮気を行い、バレて別れられて連絡も遮断される。それでも毎度必ず私に連絡がつくまでどうにかこうにか手を使って、私に直接謝りにくる。その変な行動力と、その裏切り方とバレた時に認めるイサギヨサに、

今は逆に「愛」を感じてしまいます。くすっと笑えるくらい面白いその過去。元彼氏のその浮気は「男子の本能故と」いう意味で、「浮気が」結婚後の裏切りより「まだ可愛い」と思えるそどに、そんな比較は何の意味もなさないのに、元夫No.1の言動が可愛くないとか考えてしまう。そんな無駄な比較をして、自分を慰めてしまう自分の心。その当時は相当傷ついていましたので今でも「決してその時の若かりしころの傷が癒えたわけじゃない」と書こうかとしていましたが、なぜか、トータル約10年も付き合った元彼のことはすっかり許せているようです。その感覚に、今、気づきました。元夫たちの経験がそうさせたのか?「こちらの感覚にはないから理解できないという自己中心的な自分の視点」からみた、元夫たちの信じられない行為、行動、思想たちに「ある意味」感謝です。悲しみで悲しみを消すなんてよくないなぁ…

ま、よく考えれば、「真理をつきつめるために」考えた結果「感覚が違う」という一つの答えに辿り着いた。だからなんの請もせずに円満にお別れした。というのが、許す許さない、卑怯だ!裏ぎひだ!といった感情論ではなく、ただ唯一存在した事実なのでした。「金銭感覚」をはじめ感覚が違うと、話し合いの土台が…

ここから、話がソレますし、ぶっ飛んだ話でオカルトじみていますが

そのトータル約10年交際(一年半別れていたとか、2週間別れていたとか色々ありました)の元彼氏は

【ここからがぶっとんだ話です→(3年前ほど初めて出会った奈良の生駒に住む80歳くらいになられる奈良の由緒正しい古い神社の巫女家系血筋の)チャネラーさん曰く「前世で息子」だったようで、相手が私を離さないし、私も何度でも彼を許す大きな器を世間から親族から反対されても最後は一緒にいる判断をしていた理由だそうで、その前世の繋がりがあるのに、元彼と元夫No.1の「愛の大きさや愛のある無し」を比べても意味のないことなんです。結婚はお金といいますし…

元夫NO.2に関しては語る意味もなく。さほど学びもありませんでしたので。

結婚には「本物の愛」がなかった=私が愛される人ではなかった、というのが2回の結婚で得た学びです。

過去の3人とも、私が相手でなければ違う人格(性格も人格も人や環境や時と場合によって変わるらしいので)で、また他の人からみたら全然OKだったりするものです。

とにかく男たち御三方に感謝。

さてさてさてさて

土星が魚座を抜ける日まで、徹底的に捨てて行こう!

物理的な想い出される品がまだ少し残っている。特に大きなものが…捨てるのはもったいないので売れますように。親族は皆、捨てなさいと言ってきます。父だけは返せといいます。私はメール電話のすべては着信拒否設定ですし、そもそも連絡先はもうありません。二人目に失礼ですし。今後も、次の彼に失礼ですから。そもそも、「私の手元にその時の状況で渡ったものを、なんで今更かえすのよ!向こうもいらんやろ!もう連絡とりたくないし!」と父に言いたかった。父は優しすぎるのです。その返しそうとしていふ相手はその私の父や両親への数千円のパンのお土産をも「そんなお金つかわないで」といって、ケチケチで私の両親をまったく大切にしなかったのにね。お陰様で父、人格者と知れました。

でも、「それを手切れ金にしなさい!」と

ある方はお勧めします。「何事にも手切れ金が必要なのよ!なんでも、捨てたらだめよ!売ってお金にしなさい!あなたの時間をつかったのだから!」とむかし、過去に10年付き合っていた彼から頂いたお誕生日プレゼントのブランド物たちを長期保存したのに最後は捨てていたことに、怒られたことを思い出しました。

ただ、今回は売ると言っても、2回ともほぼ何も持たず家を出たので、売るほどのものはないのですけれど…ま、一点あるから売れるといいですねっていうかんじです。中古ですから、もう引き取りにきてもらえるだけ感謝的なお値段で有難うしよう!

それでも、母も祖母も

絶対全部、バッサリ捨てる派。売るなんてことも絶対しない派です。やはり、この週末、友人に頼んで車で持ち込んで燃やして貰おうか…そうしよう。祖母と母、自分の家系DNA人の話なら間違いないかも?

そう色々あり、分析してみると、イイサギノヨイのは、お金遣いも良いのかも。

母も祖母も想念も何もかも清らかで、ケチなんてもってのほか、人にお金に使うことに節約しようと捉われない稼げる力と、神社やお寺への寄付をはじめ、お買い物にいたるまで「お金は天下のまわりもの!」ごとくお金を使ってお金を回す力を持つ、カッコいい女性たちです。二人とも共通点があって、生きることに執着してないのです。だから過度に「将来のためにお金を貯金しよう」としない。だからケチじゃない。だからコ〇〇ワク〇〇も打たない自分の免疫力を信じ、人を思って外出もほぼしない、自分も他者も守るひとたち。

あー、23:11

このブログ時間も断捨離時間の一つにになりますように。

「誤字脱字チェックはもういいや。長過ぎる。」と心の声。「いつか時間のある日にしよう!」

そして、こんなことを書くのもやめて

プロフィールの好きなタイプの人間の箇所も

元夫のある一方がどうしても思い出されて、正反対の人物像を描きながら書いた部分もあるので

書き換えようかな?とか

考えている私。

とはいえ、人格とは違った意味での「卑怯」という才能は、ビジネスの世界では大事なスキルで、家業を守るには必須でトランプなども使っている当たり前の思考法や手腕なのでしょう。大きな魚を釣る時に、本物のエサじゃなくて偽物の小さな魚を使うようなものが卑怯というなら、卑怯は世にありふれています。

私はそんなヒューマンを好きにはなれないけれど。

たとえ元夫たちともに、安定資産があっても別れを選びたいほどに好きなはなれないと知った二度の転婚。

自分はそーいう魂なのか

そういう癖なのか

とにかく「卑怯」や「本音と建前を使い分ける」好きじゃないし、私は努力してもそんな真似はできない。

こういうことを考える時間を取ることも「自分を知る為の機会」に繋がるので感謝をしています。もちろん二人の男たちも良いところもあったような気がします。

ただそれでも、2回の結婚に使った私の貴重な時間の代償として

「テンコンを含む過去のお話は、ネタとして誰をも何をも傷つけない形で使っていこう」という、今の、心の声。「なんかそんなのダサいかな?私。」と声。

「過去の自分にはくだらなくない、離婚後約4年半を経過しても今はまだ蘇るある場面に無性に腹立つお話を、ネタで語るならば、その過去より少し幸せである自分でいたい」と心の声。

ということで「ブログプロフィールの変更はやめて、嫌いなモノが判明したから好きが分かるのだから、今はキープしよう」と心の声。

そして

「将来の夫やパートナーになる全ての人に、話すだけじゃなく

今日の日記は特にしっかり読んでもらおう!」

と心の声が追いかけてきました。その為にもプロフィール欄もこの記事も大切にしていこうと思います。自分をよく理解した者通しなら、パートナーとの関係も永遠に継続できると感じます。

私は大丈夫。大袈裟な表現かもしれませんが、一度目の離婚後、本音と建前を使い分けない素直でアレコレ作戦を立てない私は、自分と全く違う考え方や手段を使う人間と出会い、人間不信になった場面もあるけれど私はもう大丈夫。

そう考える理由は、最近、月一回東京へ通っている「学びの場」で、素晴らしい人たちに出会い始めているからです。それが、一回り前の午年や、2006.2007年の頃の波に似ていると感じさせるから、大丈夫と思える。あの「裏切り嘘行為」から「私が学ぶべきことがあった」だけで、元夫と同じような感覚の人間ばかりが世界に溢れているわけはないでしょう?の考え、想い、そう言い聞かせて「自分の心のチリや誇り」をほぼ完璧になるで丁寧に払ってきた。だから、昔の自分、言い換えるなら「人が大好きだった私」に完全復活しつつあると想う。

自分の良い時期に出会った人たちは大丈夫。

そもそも、元彼の傷が何一つ癒えていない状態で

結婚したのが良くなかった。

そして、あれは、双方に、お見合いから始まる付き合いあるあるで「お互いの持ち物」という手持ちカードを見せあった結婚だった。笑

それ故に当然ですが、私が一番大切にしている「愛」なんて、共に生活をすれば生まれてくると信じてはいたけれど、相手にはかけらもなかった。私もかもしれない。

2回目の結婚相手にはありすぎて困ったけれど。いや…「自分の好きな人(妻)をいつもそばに置いておきたい。だから東京出張なんてやめてほしい」というのは、自己中心的愛で、それはそれでほんものの愛ではないと、学んだ2回目でした。

さて。どうやって中道をいこうか。

中道ねぇ…???

話は魚座のことへ。

世の中の私と同じ全ての魚座さん♩もうすぐ、30年に一回の試練が終わるそうです!2026年1月末に海王星も次の牡羊座へ移動しました⭐︎

「魚座!暗闇から光へ!」といった内容の動画もYouTubeにたくさんupされています!そんな良い言霊で溢れる映像を流しながら、一日の中で少しでも自分の好きな時間を作って、好きなものに囲まれた素敵な空間で是非お幸せに🎶ここ約14年の中で一番最高な年2026年を終え2027年を迎えた未来に「いやさか!」まずは、2026年の始まりで過去を許しましょう。まだ2026年は2月4日に始まったばかりです!たとえ謝ってもらっていなくても、その相手を許してあげましょう!私も、私のためにそう励みたい。魚座は12星座の中で一番慈愛の強い星座です。その星座の良い特性を使いすぎないように、使いすぎればそれに甘えるだけの人も出てきます。人に共感しすぎて自分のすべてを開け渡して相手に奉仕ししすぎないようにしましょう!なんでも「いいよ、いいよ」と始めから優しくするのも程々にしていきましょう!舐められますよ!笑。本性とは反対方向なので大変なことですが、それでも、頑張ってみんなで一緒に、自分なりに、幸せになりましょう!私も、この平和な日本に生まれて感謝することで溢れる日々にもうすでに幸せいっぱいですが、きっと違った意味の幸せも掴みたい🎶

最後まで読んで下さりありがとうございました。

ほんと、謝ってもらったら、それだけでどれだけ簡単に人を許せるのだろうか、と想う。多くの人は「自分だけは人を傷つけていないと思い込んでいる。自分は正しいと」。が、大間違いである。元No.1それを知ってか知らずか…「謝らない人間なんて言葉を持たないアニマルだ」と心の声。そんな声を聞いて、思考を巡らすこも私の学びで、生まれてきた意味の一つだったりする。「私も常に気をつけよう。謙虚に生きるとはそういう意味かなぁ?また大先輩をお呼び出しして聞いてみたい」と、心の声。

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この記事を書いた人

始めは、英語、営業、カウンセリングの
スキルを使い仕事に従事しました
「転職記録」を書いていました。

海鈴と申します。

その後
「『心の声を聴く』とは
何をどのするのですか?」と
ご質問を頂くことが続いたことをきっかけに
主に「その日の心の声」と「行動」を
日記として書いています。

最近は、今ある「時間」が
どこの時点の過去から
どのように
「変化してきたのか」を
後から自分で「分析」する時にも
こちらのブログを活用しています。

有益な情報は多くないかもしれませんが
どなたかのお役に立てれば幸いです。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

マリンベル

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