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#478【未来時間創造】英語も愛想が大事

英語が苦手でも

話さないといけないポジションに

急に押し上げられた方々は(特にお仕事や、ご両親の海外赴任で)

「いくしかない」「しゃべるしかない」

と思って話してみるらしいです。

話してみると「意外と通じたし、なんとかなった」

と口を揃えておっしゃいます。

英語を得意にしたい日本人に

「英語が得意になる考え方」として

伝えられることといえば

「しゃべらないから

 しゃべれない」

に尽きるかもしれません。

勇気を持ってエイっと英語の会話に飛び込む!

そして、大きな声で発話してみる。

その積み重ねで自然と話せるようにもなりますし

自分に必要な単語も必要に迫られて、調べることを繰り返せば暗記できます。

もし大きな声を出すのが恥ずかしくても大丈夫です。

なぜなら、愛想の方がもっと大事だからです。

「あなたは愛想がいいね!」と日本語でも言ったりしますが

そういった人はコミュニケーションが上手なイメージがありますが

海外でもそれは同じです。

旅行に来ている

ムスッとしている、英語がペラペラ喋れない人

と

ニコニコと愛想の良い、英語がペラペラ喋れない人

と、どちらか一方と話す必要があるとしたら

愛想の良い英語進歩中の人と

話すと思いませんか?

それは、お話し相手が無意識的に

こちらの愛想の良さから

「安心感」を自然と感じ取っておられるからかもしれません。

よく、海外の人から

道を尋ねられるタイプの人は

「愛想のいい雰囲気」が漂っているはずです。

「だからといって、お国柄に合わせる必要がある。

例えば、相手の国の人が

そもそも、他国の人と仲良くしようと考えていない

タイプの威圧的な態度人や、

私の国は私の国、あなたの国も私の国

といった思想で高圧的な態度の人たちには

こちらも、ペコペコニヤニヤしすぎることはない。

笑顔で言うことははっきりと!」

という心の声を聴きました。

もちろん、どこの国の人とも仲良くなれると最高なので

臨機応変に。

「自分を守る、大切な人を守る」ための

言語や愛想の活用法も

時には大切です。

ある種の声が大きい感じは、かなり威圧的!٩( ᐛ )وじゃないですか?

話の内容にもよるかと思いますが。

かといって

「いたって健康で恥ずかしがり屋さんの粋を超えた

声の小さいコソコソしゃべる人は要注意。信用してはならん」と

昔、どこかの誰かが言っていたのを思い出し

高圧的な人が信用できない人と位置付けるわけではないですが

「何が的を得ているのか??」と

書きながら考えてしまいました。

しかし、その格言を聞いてから

自分なりに相手を観察して分析した結果があるので…

例えば、声が小いために何度もこちらが「え?なんて言ったの」と聞き返す必要のあった人は…

私はその道のプロではないですし、まだ観察中でもあり

断言するようなことは書けませんでした٩( ᐛ )وなのでこの話は覚えていたらまたどこかで。

きっと、格言は

格言を作った人たちの

「その格言を裏付ける数々のデータ」が

ものを言うはずです。

ということで

データ数を聞いていないので

その格言も信じていいものか「知らんけどーーー」です。

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この記事を書いた人

始めは、
「転職記録」を書いていました。

その後
「『心の声を聴く』とは
何をどのするのですか?」と
ご質問を頂くことが続いたことをきっかけに
主に「その日の心の声」と「行動」を
日記として書いています。

最近は、今ある「時間」が
どこの時点の過去から
どのように
「変化してきたのか」を
後から自分で「分析」する時にも
こちらのブログを活用しています。

有益な情報は多くないかもしれませんが
どなたかのお役に立てれば幸いです。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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